kタイプってどんな人?

おはようございます、中阪です

 

見て見て~~~~!
月曜日にいつものように
山登りに行ってきたんですが

 

特別キレイな青空だったので
おもわずパシャリ

 

海から、山から
神戸の街を撮ってみました^^

 

もうすっかり秋空ですねー
えーーー、だってもう明日で
9月も終わりなんですね!

 

なんだか早いなぁーー

 

そうだそうだ
9月中にこの話をまとめてしまわなきゃ(笑)

 

僕らには
目から情報をつかまえるのが得意なVタイプと
耳から情報をつかまえるのが得意なAタイプと
触覚、嗅覚、味覚といった五感の
その他の体の器官から情報をつまえるのが得意な
Kタイプがいるってお話をしてましたね

 

それでもって今日は最終章
Kタイプってどんな人?って見ていきましょう

 

Kタイプは
体を使って情報を収集するのが得意です

 

なんか服とか物でも
とりあえず触ってみる

 

感触や手触り、温かさ、冷たさ
そこから色々と感じ取ってます

 

たとえば柔道やレスリング
相撲みたいに相手と組むスポーツなんかは
Kが強いと有利です

 

相手のどこに力が入ってるか
つぎにどう仕掛けてくるか
全神経を体に集中してますよね

 

そこには目で見たり
分析してる時間なんて存在しません
瞬時に判断して
勝手に体が反応します

 

感覚が鋭いんですね

 

なのでkタイプの人は
複雑な体の動きを
なんともなしにできてるので

 

それを理屈で説明するのは苦手です
「いや。。そう言われてもできるから」って感じです

 

もちろん場の雰囲気や空気を読むのにも
敏感なので

 

僕の印象だと
人から慕われるタイプが多いです

 

ただ、何かを達成するのでも
「それができたら楽しそうか、面白そうか、気分がどうか」って
ことを重視するので

 

気分が変われば
テンションも変わっちゃうことが
よくあります

 

鍛える方法としては
体を使う感覚を養うこと

 

編み物、陶器とかの焼き物、スポーツとか
自身で体をコントロールしてるんだって
感覚を覚えます

 

あまり意識したことないと思いますが
たとえば信号待ちの時に

 

体に触れてる服の感触を意識します
ぶらんとしてる腕の重みを感じます
ほっぺに触る風の感触を感じます
足の裏、大地の硬さ、感覚を味わいます

 

今、吸ってるのか吐いてるのか
呼吸に意識を向けて
自分でコントロールしてみます

 

これもまた
リラックスと鎮静の効果があるんですよ

 

ぜひやってみてください^^

 

さて~、4回にわたって
VAKの話をしてきましたが
どうでしたか?

 

自分はどうだろう?
パートナーはどうだろう?
仕事仲間はどうだろう?

 

そして
うちの子はどうだろう?

 

それを知ることで
相手のことを理解する
ちょっとした手助けができれば
嬉しいです

 

今日もいい天気になりましたね^^

 

それでは、今日も一日。
はりきっていきましょうーーー!!!!!

 

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